化粧が落ちる・・・

ちょっと話は変わりますが、わたしはかなりの汗かきなんですね。

いつも顔から汗がかなりダラダラ流れるんです・・・こどものころからそうでした。

よく学校でも男子から「顔から雨ふってる~!」とよく冷やかされたものなんです。

そんな私が大人になり、今はOLですが、とにかく汗をかきやすいので、化粧が崩れやすいのです。

朝からきちんとメイクしても、電車に乗ると人の熱気で汗が出てきてしまい、メイクは崩れてしまいます。

どんなときでもハンカチを片手に持ち、顔汗を拭くのですが間に合わないくらいのときもあります・・・

夏場は特にメイクが崩れて本当に困るんです。

そんな私に、先輩が見かねて「良いジェルがあるよ」と教えてくれました。

顔汗で悩む女の子のために作られたようなジェルでした!こんなのあるんですね!

サラフェというジェルです。

これを塗ったらたちまち汗が止まる!っていうわけにはいきませんが、毎日塗ってると数日くらいで汗が気にならなくなると思うよって先輩が私にくれたんです。

先輩も顔の汗で悩んでたそうですが、全然そんなふうに見えないので聞いてびっくりしました。

先輩はいつもこのジェルを塗ってるんだそうです。

早速私も使ってみました。確かに最初の5日くらいはあまり変化を感じませんでしたが、6日、7日と塗り続けたら、ある日本当に汗が気にならないくらいに減っていました!

今ではそのジェルのおかげで化粧崩れがほんとに少なくなって助かってます。

もう手放せないです♪

後輩に刺激され、久しぶりに彼に連絡してみました。

後輩の恋愛事情のトラブルが無事に終わり、
それがストレスだったようで、日々スキンケアを続けた私の肌は、
何とか危機を脱したようです。
全部ではありませんが、あと少しで、肌トラブルが収まりそうです。

あの日から、彼女は今までどおりの元気な彼女に戻り、
いつも笑顔で明るく過ごしていました。
彼とは本当に挨拶や業務連絡ぐらいしか会話をしていませんでしたが、
それでも楽しそうで幸せそうに見えました。
彼も今までと同じ様におとなしい感じですが、
若干笑顔が増えたように思います。
どちらも、恋の力なんですかね?
若いっていいなと思いました。

そんな後輩達に刺激を受けたのか、
私も彼に久しぶりに連絡をしてみようと思いました。
私のプロジェクトが佳境に入ったあたりから、
私の忙しさを配慮してくれたのか、
彼からの連絡はほとんどありませんでした。
寂しかったですが、彼の優しさに感謝しながら、
プロジェクトを頑張り、プレゼンを無事に終わらせることができました。
落ち着いたらすぐに連絡しようと思った矢先に、
高熱を出し、熱が下がり出勤できたと思ったら、
後輩の恋愛事情のトラブルに巻き込まれて、
なかなか彼に連絡するタイミングがありませんでした。

やっと後輩のトラブルも落ち着いたので、
彼にメールしてみました。
彼の今の仕事の状況が全くわからなかったので、
忙しい時に電話をしては申し訳ないと思い、
メールをして状況を伺うことにしました。
“お久しぶりです。
数ヶ月もかかったプロジェクトもやっと終わり、
その後のプレゼンも無事終わらせることが出来ました。
特別でしたが、採用されて会社に貢献することが出来たので、
良かったと思います。
その後、高熱を出したり、後輩の恋愛トラブルに対応したりと
バタバタな日々だったので、連絡できなくてごめんなさい。
今、あなたの仕事状況がわからず、電話をしたら迷惑かと
思い、メールしました。
忙しかったら、返事はいつでもいいので。
落ち着いたら連絡ください。   美奈 ”
とメールを彼に送りました。
やはり、忙しいようですぐには返事が来ませんでした。
でも、私は連絡が無くてもお互い信頼感があるので、
不安ではありませんでした。

その後、1週間後ぐらいに彼から電話がありました。
仕事中、ちょうど手が空いた時に掛かって来たので、
すぐに電話に出ました。
「久しぶり。連絡できなくてごめんね。
今、こっちもいろいろ取り組んでて、ちょっとバタバタしてるんだ。
でも、ちょっと時間が出来て、美奈の声が聞きたかったから、
電話しちゃった。
まず、プロジェクトお疲れ様!そして、プレゼンおめでとう!
あんなに頑張ってたもんね。採用されて良かったね。
自分のことの様に嬉しく思うよ。
本当は会って、いろいろ話したいけど、まだもう少し時間がかかるから、
また落ち着いたら、必ず連絡する。
それまで、待ってて!お互い仕事頑張ろう。
じゃあ、またね。連絡ありがとう。」
と言うと、電話は切れました。
本当に忙しそうで、でもその最中電話をしてきてくれたことが
本当に嬉しかったです。
まだ、当分会えませんが、お互いの気持ちが通じ合っていることが
再確認出来て良かったです。
彼と会える日まで、またスキンケアを頑張り、
完璧な状態で会えるように女子力を磨きたいと思います。

後輩の恋愛トラブル2 3人での話し合い。修羅場になりかけたが、何とか仲直りし一安心。

とうとうお昼の時間が来てしまいました。
関係ない自分が一番緊張してしまってる気がします。

さっき、彼と廊下で待ち合わせ場所・時間を決めた後、席に戻り、
後輩に伝えました。
後輩は、
「はい、それで大丈夫です。
美奈さん、よろしくお願いします。
もし、私が殴るとか暴力をふるいそうになったら、
止めてもらってもいいですか?
一応、落ち着いて話し合いするつもりですけど、
彼の言い分とかによって、キレちゃうかもしれないので、
念のため、お願いしておきます。
何だか緊張してきましたが、頑張ります。」
と言いました。
まさか、殴ったりすることを考えていたなんて思わなかったので、
ちょっと後輩が怖くなりました。
けれど、それほど後輩もいろいろ悩み、混乱していると思うので、
私は中立の立場ですが、若干後輩よりの立場でいようと思います。

待ち合わせのカフェに行くと、彼は待っていました。
緊張の面持ちでしたが、私が場を和ませようと
「待たせちゃったかな?ごめんなさい。
じゃあ、入ろっか。」
と言い、3人で店内に入りました。
店内は昼時とあり、何人かお客さんがいましたが、
“好きなお席にどうぞ!”
と店員さんに言われたので、
店内奥の仕切りがある、少し個室っぽい席に座りました。
席に着いても二人は黙ったままなので、
「まず、メニューを決めませんか?
お腹空いてるでしょ?」
と聞くと、2人は頷いたので、
それぞれメニューを決め、店員さんにオーダーすると、
本題に入りました。
私がまず、
「2日も休んでたけど、体調は大丈夫?
風邪でも引いちゃった?」
と彼に聞くと、
「風邪とかは引いてないですけど、ちょっと体調がすぐれなくて、
気分も悪かったので、休んでしまいました。」
と答えました。
すると、後輩が、
「私がこの前、美奈さんが休まれた日、話しかけてのがいけなかったの?
それで体調が悪くなった?私達、付き合っているんだよね?
美奈さんに頼まれた業務を一人で終わらせる自信がなかったから、
お願いしただけなのに、あんな風に言うんだもん!
私と付き合っているのが恥ずかしいの?それとも後ろめたいことでもあるの?
もしかして、浮気とかした?
そしたら、最低だよね!おとなしいフリして、影で浮気してたなんて
許せない!私は純粋にあなたのことが好きだったのに、そんな裏切りするなんて
人としておかしいと思う!ねえ、黙ってないで何とかいいなさいよ!」
と突然大声でキレ始めたのです。
もう少ししたら、手も出そうだったので、
私は思わず彼女を止めました。
「ちょっと落ち着いて。そんなに一気に言われたら、彼だって
言いたいこと言えないと思うよ?少し落ち着いて1つ1つ解決していったほうが
いいと思う。」
と、彼女に言いました。
すると、彼女は、
「すいません。」とだけ言い、黙りました。
私は、まず、彼に謝らなくてはと思い、
「この前はごめんなさい。私が高熱で休んでしまったせいで、
後輩に仕事をお願いしてしまって、そのせいで、あなた達の関係を
気まずくさせてしまったみたいで、すみませんでした。」
と謝りました。
すると、後輩は、
「いえ、先輩は何も悪くないんで、謝らないでください。
誰でも、体調を崩すことあるんで、先輩が休まれてしまったことは
仕方の無いことなので、僕は何も怒っていません。
業務を彼女に頼まれたことに対しても怒ってはいません。
ただ、この前、会社で彼女と少し会話した後、トイレで同僚に、
冷やかされたんです。それがちょっと恥ずかしく嫌だったので、
また彼女と会話をしていると、冷やかされるんじゃないかと思い、
あんな態度を取ってしまったです。」
と静かに言いました。
それを聞いていた後輩は、
「じゃあ、何で正直に言ってくれなかったの?
言い辛かったら、事前にメールとかしてくれたら、
ちゃんと理解して行動したのに!
言ってくれないから、私もあなたの態度に不信を感じ、
不安だったし、信じられなくなったのよ?
今まで普通だったのに、急にあんな態度取られたら、
誰でも不安になるでしょ?」
と怒りながら、言いました。
すると、彼は、
「本当に、ごめん。僕がきちんと言えてれば、
君もそんな思いしなくて済んだし、僕たちの関係も悪化しなかったと
思う。それに、美奈先輩を巻き込んでしまって、
本当にすみませんでした。」
と彼はイスから立ち上がり、頭を下げました。
ちょうど、頼んだ料理が運ばれてきた時だったので、
店員さんは、この状況にとても驚いていました。
私は、
「すみません、大丈夫です。」
と一言、店員さんに言いました。
その後、運ばれて来た料理を食べ始めたので、
会話は一度止まりましたが、
5分後くらいに、後輩が、
「じゃあ、何で2日も休んだの?
私本当に心配したんだよ?携帯に電話してもメールしても
出ないし、返事がないし。
何かあったんじゃないかってすごく不安だった。」
と言いました。
すると、彼は、
「一日目は、本当に君にどんな顔をして会えばいいのか、
謝ったら、許してくれるのか、そもそも僕が全て悪いのか?
などいろいろ考えてたら、君に会うのが怖くなっちゃって
出社できなかった。
二日目は、出社しようと思ったんだけど、
前日、ずっとどうすればいいか考えてたら、疲れが出たのか
知恵熱か何なのかわからないけど、
朝、起きたら、熱が出ちゃってて…。それで行けなかった。
携帯に連絡あったのは、知ってたけど、
一日目は電話に出るのが怖かった。
二日目は高熱でベッドにずっと寝てて、
出れる状況じゃなかったんだ。
本当に、ごめんなさい。」
と言いました。
私は“何だよ。本当に小さい男だな。そんなことで巻き込まないでよ。”
と心の中で思いましたが、こんなこと言える状況ではなかったので、
「そっか。いろいろ大変だったね。でも熱下がって良かったね。」
と言うと、
後輩は、
「そっか。本当に体調が悪かったんだね。
私のほうこそごめんなさい。あなたの気持ちをもっと考えれば
良かったんだね。もっとコミュニケーション不足だったんだね。
さっきは強く言ってごめんね。今度からは、会社では仲良くしないよう
にする。その代わり、プライベートではきちんと仲良くしてね。」
と言いました。
「うん。そうしよう。本当にゴメンね。
僕の言動で君や美奈先輩を巻き込んでしまって、
今、すごく反省してる。これからは思ったことを言うようにして、
言えなかったらメールとかで伝えるから、
これからもよろしくお願いします。」
と彼は言いました。
すると後輩は、泣きながら、
「はい。これからもお願いします。」
と言いました。

その後、何だか良いムードになってしまい、
私はすごく居心地が悪かったです。
お互いに頼んだパスタを食べさせっこして、
笑いあったりしていたので、
早く職場に帰りたいと思いながら、時間が過ぎるのを
待っていました。
食べ終わり、
“先輩だから、ここの料金も私が払うんだろうな。”と
ため息をつきながら、伝票を持ち、レジに向かおうとすると、
彼が、
「美奈さん、今日は僕達のためにお昼付き合ってくれたので、
ここは僕が出します。本当にありがとうございました。」
と言い、私から伝票を取ると、レジで支払いをしてくれました。
“払ってくれたから、ま、いっか。”
と彼に感謝しながら、思いました。
店を出ると、会社の入り口まで後輩達は手をつないで歩いていきました。
入り口まで来ると、手を離し、
「じゃあ!」
と言い、彼は先に行きました。
後輩は、
「美奈さん、本当にありがとうございました。
美奈さんがいなかったら、悪い結果になっていたと思います。
美奈さんが立ち会ってくれて良かったです。
会社で話せないのは寂しいですけど、彼の気持ちがわかったんで、
良かったです。じゃあ、午後の仕事もがんばりましょう!」
と言ってきたので、
「うん、そうだね。頑張ろう」
と言いました。
何だか後輩の恋愛事情に振り回されっぱなしで大変な3日間でしたが、
何とか無事に終わり良かったです。
というか、人どころではありません!
私も自分の恋愛が今止まっている状況なので、
何とか行動せねば!と焦りを感じた日でした。

後輩の恋愛トラブル1 やっと後輩の彼が出社したけど・・・

昨日は、突然、後輩から“辞める!”宣言が出て、
驚き、焦りましたが、何とかその場を収めることが出来ました。

今日、もし、彼が来なかったら、
後輩がどうにかなってしまいそうなので、
私は“来い!来い!”とずっと願っていました。
心配だったので、いつもより早く出社し、願いながら、
職場に行くと、やっと彼が出社していました。
彼女はまだ出社していないようでしたが、
今、彼と話して、状況が悪化してしまうのもダメだと思い、
何となく、
「おはよう。2日休んだみたいだけど、体調大丈夫?」
と聞いてみました。
すると、
「はい。すみません、もう大丈夫です。ご心配おかけしました。」
と言ってきました。
このまま彼女が出社して、職場で修羅場になるのも良くないと思い、
彼に、
「彼女が心配していたよ?後でゆっくり3人で話しようと思うんだけど、
大丈夫かな?時間ある?」
と聞きました。
「そうですよね。はい、大丈夫です。」
と不安そうに答えました。
彼女には、
「事前に教えたほうがいいかと思い、メールしました。
今日、彼が来ているよ!でも、職場だから口喧嘩とかしないでね!
周りに社員いるし。そのせいで、余計彼が不安になるかもしれないし。
彼には、後で時間を取ってもらうように言ってあるから。
お昼頃、3人でどこかで話し合いしましょう。
それまでは、いつも通り接してね。じゃあ、また後で。」
とメールをしました。
するとすぐに返信があり、
「美奈さん、おはようございます。
教えてくれてありがとうございます。メールをもらわなかったら、
美奈さんの予想通り、口喧嘩をしていたところでした。
そうですよね。そうすると、余計彼が何も言ってくれなくなりそうなので、
いつも通り接するようにします。
手順組んでいただいて、ありがとうございます。
今日もよろしくお願いします。では、また。」
とメールに書いてありました。
このメールを読み、
メールを送って本当に良かったと思いました。
彼女達にとっても、悪い結果になっていたところだったので、
一先ず安心しました。

その後、5分ほどで彼女が出社してきました。
彼女はメールに書いてあった通り、いつも通り、
「おはよう!」とだけ、彼に言い、その後私の隣に座りました。
私も「おはよう」と言うと、
彼女も「美奈さん、おはようございます。」と言い、
いつも通りの彼女でした。
彼はというと、彼女が職場に入ってくるのを見ると、
一瞬、顔が強張っていましたが、
彼女がいつも通り、
「おはよう!」と挨拶すると、
彼も「お、おはよう。」と少し戸惑いながら挨拶していました。
その後、私と後輩はいつも通り、雑談をして時には笑いながら、
話に花を咲かせていました。
そして、いつも通り仕事を始めました。
仕事をしている途中、彼女に、
“何時ごろ時間ある?”
と書いた紙を渡しました。
すると、彼女は、
“お昼ぐらいで大丈夫です”
と返事を書いた紙を返してきました。
そして、
彼がトイレへ席に立った時、
私も席を立ち、廊下に出た彼に
「お昼に時間あるかな?どこか近くのカフェでランチをしながら、
話しようと思うんだけど、大丈夫?」
と聞きました。
「はい、特に予定はないので、大丈夫です。」
と、彼は答えました。
「じゃあ、カフェの前で待ち合わせにしましょう。
私は彼女と行くから、お昼になったら、そこで。
彼女にも伝えておくから、じゃあ、あとで。」
と伝え、私は席に戻りました。
待ち合わせしたカフェはいつも少しザワザワとした感じのお店なので、
少し騒いでも大丈夫かと思い、そこに決めました。
ランチもリーズナブルで料理も美味しいので、
美味しい食事をしながら、真面目に話し合いをしようと思います。
あと2時間しかないので、その間にいろんなシミュレーションを考えて、
自分なりに対策を考えたいと思います。

 

 

 

今日は来ていると思った後輩の彼氏が、今日も来てない!

昨日、一昨日出した高熱が下がり、二日ぶりに会社に出社すると、
ある問題が起こっていました。
私が昨日休んでしまい、偶然、朝に隣の席の後輩から電話があったので、
高熱で休んでしまうことを伝え、一件業務をお願いしました。
電話で彼女は、
「彼と出来そうなので、大丈夫です。」
と言ってくれたので、安心して業務をお願いしました。
後輩の彼氏は同じ職場の人なので、私も知っている人です。

しかし、私がお願いしたこの業務のせいで、
後輩と彼との関係に危機が生じてしまったのです。
何でも彼女は、彼と一緒にこの業務をしようとしたら、
彼は職場で彼女と一緒にいるのを周りの人に見られるのが恥ずかしい様で、
手伝いたくないと言ったそうです。
けれど、彼女は“どうしても手伝って欲しい!”と言うと、
手伝うけど一緒にはしない。連絡や相談はメールでする!
と言ってきたそうで、この後、お互い言い合いになり、
遂には、“君とのことはちょっと考えさせてほしい!”と言われてしまい、
その出来事の翌日(昨日)、彼は休んでしまったのです。

今日は来ているだろうと思い、出社すると、
席には彼の姿がありませんでした。
彼は真面目な人でいつも出社時間10分前ぐらいには席に着いているきちんと
した人です。
滅多に遅刻などしません。
そんな彼が席にいないということは、今日も休んじゃったの?
と思いながら、恐る恐る席に着くと、
案の定、昨日よりさらに元気のない後輩の姿がありました。
俯いたままボーっとしている様です。
すごく気まずかったのですが、とりあえず、
「おはよう。」と挨拶をしました。
すると、
「おはようございます。美奈さん。
今日も彼、来てません。
会社には体調不良で休むと連絡があった様ですが、
きっと嘘です。
私と会いたくないんです。メールや電話を何度もしても、
電源は入っているようですが、一切返事がないのです。
彼を怒らせてしまったようです。
いっそう、私が会社を辞めたほうがいいのでしょうか?
私と顔を合わせるのが嫌で出社できないなら、
私がいなくなれば、彼はまた会社に来れると思うのです。
本当にちょっと考えてみます。」
と思い詰めた表情で言ってきました。
私は、
「ちょっと、辞めるなんて言わないでよ。
こんな風にさせてしまった私が言うのもなんだけど、
もしかしたら、本当に体調が悪いのかもしれないよ?
それに電話やメールに返事をしないのも、
体調が悪くて寝込んでいるのかもしれないし、
昨日休んだのは、顔を合わせたくなかったのかもしれない。
けれど、今日も休むってことは、考えすぎて熱が出ちゃったり、
疲れが出て、体調が崩れちゃったかもしれないじゃない?
とりあえず、明日まで待ってみない?
今日、私が連絡したところで、たぶん電話に出ないと思うし。
あなたは、この部署の中で、一番信頼でき、何でも話せる
私にとって大事な存在なんだから、辞めるなんて言わないで。
仕事もきちんと出来るし、これからのこの会社にとって
必要な存在なんだから。
明日、彼が来ても来なくても、私がきちんと対応するから、ね?
辞めることは考えないで、お願い!」
と言うと、
「はい、そう言っていただけて嬉しいです。私も美奈さんと
会話したりすると楽しいですし、
美奈さんと仕事をするのはとてもやりがいがあります。
驚かせることを言って失礼しました。彼のことを信じたいと思います。
明日、彼が来ることを願っています。ありがとうございました。」
と後輩は行って来ました。
明日、本当に来なかったら、彼の自宅に行かなくちゃいけなくなるので、
明日は来て欲しいと思います。
出社したら、彼女と私と彼の3人できちんと話をして、
良い方向に持っていける様に彼を説得したいと思います。

一昨日の高熱で肌が荒れていたところに、後輩の恋愛トラブルが起こり、
さらに肌が荒れてしまいました。
プロジェクトの疲れやいろんなものが溜まっているのに、
さらにいろんなことが起こり、私の肌事情は危機に達しているので、
早くトラブルを解決し、自分の肌事情の危機から救出したいと思います。

熱が下がり、翌日会社に行くと、新たなトラブルが・・・。

プロジェクトが完成し、無事にプレゼンを終わらすことが出来ました。
けれど、この疲れがドッと出てしまったのか、
昨日、急に高熱を出し、会社に出勤することが出来ませんでした。
高熱のため、立つとフラフラしてしまい、何も出来ない状態でした。
そんな時、偶然、掛かってきた隣の席の後輩からの電話。
こっちが何も言わなくても、まるで以心伝心しているかの様に、
私の言いたいことやしたいことを理解してくれることが多いのです。
今回の電話も、一昨日プレゼンがあったので、いろいろと疲れて
起きれないんではないかと心配してくれてモーニングコールを
掛けてきてくれたのです。
彼女の優しさに感謝しながら、実は熱が出てしまったこと、
けれどプロジェクトを進めたいし私がいないと通常業務が滞ってしまうこと
を伝えました。
すると、彼女が「出来ることなら手伝います!」と言ってくれたので、
どうしても今日しなければいけないことがあったので、
それをお願いすることができました。

今日は、朝起きると、昨日ゆっくり休んだおかげか、
高熱が下がっていたので、会社に出勤することが出来ました。
出社すると、職場の皆さんが体調を心配してくれて、
慣れないことなので何だか変な気分でしたが、
皆さんの優しさが有難かったです。
席に着くと、隣の席の後輩に昨日休んでしまったことを謝り、
また業務を私の代わりにしてくれたことのお礼を伝えました。
すると、いつも明るい彼女が、悲しそうに、
「美奈さんのせいで、私達、別れちゃうかもしれません!」
と突然、言ってきたのです。
私は、突然のことに、言葉が出ませんでした。
すると、彼女は、
「昨日、美奈さんからお願いされた業務を彼と一緒に
しようと思ったんですが、彼は会社で私と仲良くしているのを
見られたくないと言い、手伝えないと言ったのです。
けれど、私1人でするには、量が多かったので、
彼にもう一度お願いしました。
そしたら、“手伝うけど一緒にはしない!、やり方や相談は
全部メールでするから、僕には一切話しかけないで!”
と言ってきたのです。
なので私は、“私と居るのがそんなに嫌なの?職場の皆に
知られたら嫌なの?私はただ、美奈さんからお願いされた仕事を
手伝って!って言っただけなのに、何で怒るの?”
と言いました。
すると、彼は、
“嫌なものは嫌なんだ。僕の気持ちが君はわかんないの?
この仕事は仕方ないからするけど、君とのことはちょっと考えさせて
ほしい。もう僕に話しかけないで!じゃあ!”
と怒ってしまったんです。
業務を手伝ってくれたんですが、本当に会話はなく、
連絡手段はメールのみでした。
美奈さんから頼まれた仕事は何とか終わりましたが、
そのせいで、彼に嫌われてしまいました。
美奈さん、どうしましょう?」
と泣きながら、言ってきたのです。

私は、最近、彼女達の仲は前より良くなっている様に感じていました。
もうすぐ結婚するのかな?と思っていたんですが、
私が高熱で休んでしまったことで、彼女達の仲を悪くしてしまい、
カップル解消の危機まで悪化させてしまったことを申し訳なく思いました。
私は、彼女が1人で出来そうだったので業務をお願いしたんですが、
昨日の電話で言っていたように、本当に彼と一緒にするとは
思いませんでした。
彼女としては終わるか心配で、また彼との仲を深めようと思い、
とった行動だと思います。
けれど、この行動が彼との仲を悪化させてしまうなんて
彼女も思わなかったと思います。
私は、彼女に
「昨日私が休んでしまい、仕事を頼んでしまったのがいけなかったんだね。
本当にごめんね。
彼には私から話して、説得してみるから。」
と伝えました。
とにかく、今回の件は、私にほとんど非があるので、
彼に謝り、彼に彼女と仲良くなるよう説得しようと思いました。
話をしようと、彼を探すと席には居なくて、今離席しているだけかなと
思っていると、隣の彼女がボソリと、
「今日は来てません。昨日のことがあって、会社に来るのが嫌になったのか、
休んでいます。」
と言ってきました。
“あんなことで会社に来なくなるなんて、小さい男だな!”と思いながら、
彼女に、「そっか。んー、じゃあ、明日来たらきちんと話すから。
本当にごめんね。」と言いました。
「大丈夫です。美奈さんが、全部悪いわけではないですし。
私がちょっとしつこくしすぎちゃったのもあると思います。
さっきは、失礼なことを言ってすみませんでした。」
と彼女は謝ってきました。
プロジェクトが一段落し、やっと落ち着いて仕事を出来ると思ったら、
新たなトラブルが起きるなんて、この先が少し心配になりました。
とにかく今日は、いつも通り仕事をして、
明日、彼が来たら、きちんと話を聞いて説得してみようと思います。

 

 

やっとプロジェクトが終わったと思ったら、熱が出てしまった。

プレゼンが無事終わり、結果も特別という形でしたが、
無事に合格し、今まで頑張ってきた数ヶ月の努力がやっと報われました。
次の日から、今までよりは少ないけれど、今後の準備の為に、
まだやることがあるので、がんばらなきゃと思いながら、寝ました。

次の日、起きると、何だか体が重く、ダルいのです。
疲れがどっと出たのかなと思って、布団から出ると、頭がグラグラとしました。
“もしかして!”と思い、体温計を引き出しから出し計ってみると、
“38.5℃”と表示されました。
昔から、疲れが溜まったり、何か行事が終わった後などは、
熱が出やすい体質だったので、
今回のプレゼンの疲れで、案の定、高熱が出てしまいました。
でも、今日は今後の準備をしないといけないので、
とりあえず、着替えよう!と立ち上がると、やっぱりグラグラして
座り込んでしまいました。
このまま会社に行ったら迷惑かな? でも、休む方が迷惑かな?
と考えていると、携帯がなりました。
相手は、隣の席の後輩の女性でした。
どうしたのかな?と思い、熱でぼーっとしながら電話に出ると、
「美奈さん、おはようございます。
朝からお電話してすみません。
昨日の今日で、疲れてるんじゃないかと思い、
モーニングコール的な電話をさせていただきました。
大丈夫ですか?」
と言ってきたのです、
何で彼女にわかったんだろうと思いながら、正直に伝えました。
「おはよう。電話ありがとう。
実は、疲れが出ちゃったみたいで、熱が出ちゃって。
微熱なら行けるんだけど、高熱が出ちゃって、しかも立つとグラグラするし、
今日、私、休んでも大丈夫かな?
残ってたあの仕事、誰かにお願いできるかな?」
と聞いてみました。
すると、
「やっぱり、熱出ちゃいましたか。
私も、何かが終わった後とか、疲れが溜まると、
熱が出ちゃう体質なので、美奈さん、大丈夫かな?って
心配になって、お電話したんです。
高熱だったら、逆に会社に来られるほうが正直言って迷惑です。
あの仕事は、私と彼で出来そうなので、大丈夫です。
今日は、絶対来ちゃダメですよ!暖かくして、いっぱい寝て、早く直してくださいね。
上司のほうには、私から伝えておくので、連絡しなくて、大丈夫ですよ。
あれだけのプロジェクトをリーダーとしてずっとされてたんですから、
疲れるのも無理ないですよ!今日はゆっくり休んでくださいね。
では、失礼します。」
と言って、電話は切れました。
まさか、彼女が私と同じ体質だとは知りませんでした。
けれど、とても気に掛けてくれる後輩をもって、私は幸せでした。
休みになったなら、汚れてきた家の掃除でもしたいところですが、
彼女の言うことを聞いて、今日は一日、安静にすることにします。
明日も休むことにならないように、今日で風邪を治して、
明日、今日の挽回を出来るようにしたいです。

昨日終わったプレゼンの結果が、遂に発表!

昨日、ずっと取り組んでいたプロジェクトのプレゼンがあり、
無事に終えることが出来ました。
その後、上司のおごりで、
チームメンバーと一緒に高級中華料理を食べに行き、
打ち上げをしました。
打ち上げと言っても、お酒を飲めるメンバーがあまりいなかったので、
2次会とかはなく、2,3時間程度で終わりました。
家に帰ると、今までの緊張や疲れがどっと出たのか、
ベットに入ると泥のように眠ってしまいました。

そのせいで、今日、遅刻しそうになりましたが、
何とか遅刻せず出社することが出来ました。
出社し、席に着くと早々、上司から呼び出されました。
昨日、無事に終わったのに、何か失敗でもしたのかと、
少し不安になりましたが、上司のいる小部屋に向かいました。
そこには、昨日一緒にプレゼンを行ったチームメンバーがいました。
全員で怒られてしまうのかと思っていると、
上司から
「昨日の結果がそろそろ出るそうで、
この後、結果を電話で伝えて来るそうだ。
受かったところだけではなく、プレゼンに参加した全ての企業に
合否が伝えられるとのことだ。
ここにある電話の番号を先方に伝えてあるので、
電話が掛かってきたら、リーダーである君が出てくれ、よろしく!」
と言われました。
何か書類で結果が送ってくると思っていた私は、
いつも冷静なのに、突然のことに驚いてしまいました。
皆からは希望の眼差しで見つめられていたので、
余計に緊張してしまいました。

それから、談笑することもなく、メンバーが沈黙で待っていると、
電話が鳴りました。
すると、皆が一斉に私を見てきて、上司と目が合うと頷いたので、
私は落ち着いて、受話器をとりました。
皆にも会話が聞こえるように、スピーカーのボタンを押しました。
「昨日は、プレゼンに参加していただきありがとうございました。
どの企業様もすばらしいところばかりで、選考に時間がかかってしまいました。
申し訳ありませんが、一番に選ばせていただいたのは、他の企業様に
決まってしまいましたので、今回は残念ながら、選ばれませんでした。
しかし、御社のプレゼンや企画がとてもすばらしいものでしたので、
本来は一社だけなのですが、他の皆さんと相談し、今回は特別に、
御社も選ばせていただくことになりました。
初め、驚かせてしまい、申し訳ありません。
どの企業様も大変すばらしかったので、かなり悩みましたが、
このような結果になりましたので、改めてよろしくお願いいたします。
特に、リーダーを担当されたあなた様のプレゼンは大変素晴らしいものでした。
ぜひ、今後もこの企画にお力をお貸しいただければと思いますので、
今後ともよろしくお願いいたします。
今後の詳細は改めて、ご連絡させていただきます。では、失礼します。」
と言われ、電話が切れました。
私は、終始驚きっぱなしで、結果が決まった時は、
メンバーの皆で「うわぁー!!」と雄叫びをあげてしまいました。
電話が終わった後、うれしさで皆で泣いてしまいました。
それを見ていた上司も
「決まって良かったな!これも君たちが頑張ったおかげだよ!
会社の為に頑張ってくれてありがとう!おめでとう!
これからもいろいろ大変かもしれないが、皆で力を合わせて頑張っていこう!
お疲れ様!」
と拍手をしながら、言ってくれました。

朝から、こんな嬉しい知らせがあり、とても良い一日になりました。
その後は、嬉しさがずっと消えず、終始ニコニコしながら、
仕事をしてしまっていた様です。
席の周りの皆から、
「美奈さん、良かったですね!おめでとうございます。
これから大変かもしれませんが、皆で応援しています。」
と言ってくれました。
今日の仕事は何とか、定時に終わりました。
昨日の今日で、疲れがさらに出てしまっていたので、
明日の朝の為に、コンビニで強めの栄養ドリンクを買って
家に帰りました。

 

プロジェクトのプレゼン当日!メンバーの助けもあり、無事に終わることが出来ました。

この後、10時から遂に、プレゼンが始まります。
他の企業の人もプレゼンをするので、
緊張でうまく出来るか心配ですが、
今まで頑張ってきた成果を存分にアピールしたいと思います。

いよいよプレゼンが始まります。
他の企業の方もいるので、私たちの順番は3番目ですが、
他の皆さんのプレゼンを見てると、どれもすばらしいものばかりで、
自分達のプレゼンでうまくアピールできるのか、かなり心配に
なってきました。
今まできちんとケアしてきた肌は、ここ2,3日、緊張や疲れのせいか、
スキンケアしていても、きれいになりませんでした。
今日も、肌の状態が良くないので、少々厚化粧になってしまいますが、
ファンデーションを多めに塗り、何とか肌荒れを誤魔化しました。
緊張で睡眠もあまり良くとれず、体調的には良くありませんが、
今日は全力で挑みたいと思います。

ついに、次の順番になりました。
チームメンバーと直前まで簡単に確認し、準備しました。
プロジェクトリーダーの私が主に話すことになるので、
きちんと相手の皆さんに伝わるように気をつけました。
いざ、自分達の番になり、企業やお取引先様の前に立ちました。
あまりの緊張で声が若干震えてしまいましたが、
言葉に詰まってしまった時には、他のメンバーがフォローしてくれたりして、
何とか最後まで乗り切ることができました。
メンバーの子にフォローしてくれたお礼を伝えると、
「そんな、気になさらないでください。美奈さんが、皆を代表して
話してくださっていて、少しお手伝いしたまでです。
美奈さんのおかげで、無事に終わることができたので、
こちらこそ本当にありがとうございました。」
と言ってくれました。
初めはギクシャクしていたメンバーでしたが、徐々に信頼関係が生まれ、
今となっては結束力のあるメンバーになったと思います。

結果はまだ出てませんが、無事に終わったということで、
終了後、みんなで食事に行きました。
“もちろん、私のおごりです!”と言いたいところですが、
上司が
「無事に終わったんだから、これでも使って打ち上げでもしてきなさい!」
と、封筒に入ったお金をくださったので、
これを使ってみんなで美味しい高級中華料理を食べに行きました。
結果は、早いと明日わかるそうなので、良い結果になればいいなと思います。

遂に、プロジェクトのプレゼン当日!職場の皆に感謝して。

今まで、チーム一丸となって進めてきたプロジェクトを
外部の企業やお取引先を相手に、
プロジェクトの成果をプレゼンする日が遂にやって来ました。
日々の仕事に追われながら、通常勤務終了後、プロジェクトを
進めてきました。
途中、方向性や意見の食い違いからメンバーと衝突することも
多々ありましたが、何とかプロジェクトを遂行することが
出来ました。
このプレゼンが成功し、企業やお取引先との関係が深まると、
我が社にとって大きな利益を生むことになるのです。

数ヶ月前、上司からリーダーに指名された時は、
驚きと嬉しさと今後の心配と、いろんな気持ちを感じたのを
今でも覚えています。
通常の業務ではなく、会社にとって責任重大なプロジェクトの
リーダーになるということは、自分の人生をかけてまで、
挑まなくてはいけない大きな課題だと思いました。

今日までのここ1週間ほどは、追い込みのため、
通常業務を後輩にお願いし、ほぼ1日プロジェクトの準備に
費やしていました。
しかし、私がいないとわからないことや進まない業務がある時は、
やむ終えず、電話で呼び出されるのです。
このプロジェクトも大変重要なのですが、
通常業務の方も今、忙しい時期に入っているので、
私がいないと、うまく回らない可能性も十分考えていたので、
呼び出されることは仕方の無いことだと理解しているつもりでした。
しかし、あと1週間しかない中での大事なミーティングを
している時とかに、掛かってくる電話には多少イライラを感じ、
電話の相手にストレスをぶつけてしまっていたことを
今になって反省しています。
彼らも私がいない分、負担をかけてしまっていたので、
申し訳なく思いました。
けれど、
通常業務をしている彼らも私の大変さに気付いてくれてるようで、
他の社員が帰った後、ふと自分の席に行くと、
栄養ドリンクや軽食が置いてあったり、
「お疲れ様です。大変なのにお電話してすみませんでした。
明日からは、出来るだけ頑張ります。応援しています。」
の様な内容のメモが置かれていることもありました。
自分の大変さから周りにイライラを当ててしまっている
私がいけないのに、周りからのこのような優しさに
すごく感謝していました。

そのお礼としてはなんですが、
ちょっとしたおやつをメンバー分用意して、
全体へのメッセージ付きで、昨日の夜、職場に置いておきました。
直接渡すのも何だか気恥ずかしかったので、
「プロジェクトのため、今までいろいろ迷惑をかけてごめんなさい。
皆さんの優しさがありがたかったです。
いよいよ、明日プレゼン当日です。今まで頑張ってきた成果を
披露し、良い結果になるよう頑張ってきます。
少ないですが、皆さんで召し上がってください。
男性は甘いの苦手かと思ったので、多種用意してあります。
それでは、いってきます。」
とメッセージを残しました。

この後、10時から遂に、プレゼンが始まります。
他の企業の人もプレゼンをするので、
緊張でうまく出来るか心配ですが、
今まで頑張ってきた成果を存分にアピールしたいと思います。